マエダハウジングでは、銀行振込、リフォームローン、住宅ローンでのお支払いに対応しています。工事代金30万円以下の場合は、クレジットカードやPayPayも利用できます。
リフォームの支払い方法にはどのようなものがありますか?
銀行振込の場合は、工事金額や工事期間に応じて支払いの回数やタイミングが設定されています。50万円未満、または工事期間が1週間未満の場合は完工時に全額を支払い、工事金額が大きくなる場合は着工時・工事中・完工時などに分けて支払います。
また、まとまったリフォーム費用を分割して支払いたい場合には、提携するリフォームローンを利用できます。変動金利型は6~240回払い(半年~20年)、固定金利型は最長15年までの支払いに対応しており、いずれも利用には審査が必要です。
中古物件の購入とリノベーション費用を一つにまとめたい場合や、500万円以上の大掛かりなリノベーションでは、住宅ローンの利用も検討できます。マエダハウジングでは、住宅ローンを利用する際のサポートにも対応しています。
銀行振込
- 工事金額や工事期間によって、以下のように支払います。
- 50万円未満、または工事期間1週間未満:完工時100%
- 50万円~300万円未満:着工金50%・完工金50%
- 300万円~700万円未満:着工金40%・中間金30%・完工金30%
- 700万円以上:契約金30%・着工金40%・中間金20%・完工金10%
- 300万円を超えても工事期間2週間未満の場合:着工金60%・完工金40%
- 振込手数料はマエダハウジングが負担
- ※契約から着工まで2週間以上ある場合は、契約金10%・着工金30%・中間金30%・完工金30%の支払い方法が設定されています。ローン利用時などは条件が異なる場合があります。
リフォームローン
- 提携するリフォームローンには、変動金利型と固定金利型があります。
- 変動金利型:6~240回払い(半年~20年)
- 固定金利型:契約期間1~15年の金利固定
- 連帯保証人は原則不要
- 審査内容や対象物件の所有状況などによって保証人が必要になる場合あり
- 利用には審査が必要
住宅ローン
- マエダハウジングでは、住宅ローン利用のサポートにも対応しています。
- 中古物件の購入費用とリノベーション費用を一つの住宅ローンにまとめる場合
- 500万円以上の大掛かりなリノベーションを行う場合
- などに住宅ローンを検討できます。
クレジットカード・PayPay
- 工事代金30万円以下の場合に限り、クレジットカードまたはPayPayによる支払いを利用できます。
支払い時期まで事前確認
リフォームでは、工事総額だけでなく着工時や完工時など支払いのタイミングも確認しておくことが大切です。ローンを利用する場合は審査が必要になるため、工事計画とあわせて資金計画を確認しておくと進めやすくなります。