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無垢フローリングの種類と特徴
- 投稿日:2016年 3月 3日
- テーマ:素材・建材
こんにちは岩崎です。
インフルエンザが流行している中、皆様体調は崩されていませんか
体調管理をしっかり行い今後も取り組んでいきたいと思います
今回は、5月から中区でマンション全面改装に入らせていただくお客様のフローリングの提案について
ご紹介したいと思います。
工事に向けてと打合せを重ねている状況ですがフローリングの選定ができておりません。
お客様は仕事柄、素足での生活が多く『表面が冷たくないモノが良い』とのことでした。
そこで無垢フローリングを提案させていただきました。
無垢材は、広葉樹と針葉樹のふたつに分類されます。
■広葉樹・・・オーク、チーク、ウォールナットなど
■針葉樹・・・スギ、ヒノキ、パインなど
特徴として、広葉樹は重く硬いのが特徴で、強度があり傷が付きにくい材。
針葉樹は軽くて柔らかいため、歩行感や肌触りの良さが上げられます。
樹脂に合わせた、木目や風合いを生かした塗装仕上げすることでイメージも変わってきます。
もちろん、お手入れは必要ですし、傷などへの配慮も欠かせませんが、、、
自然素材ならではの特徴を楽しみ、味わいとして受け止めていただければと思います。
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