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古民家大規模リフォーム 三次2回目

  • 投稿日:2017年 11月14日
  • テーマ:

いつもお世話になっております。
   東広島店渡邊です。

   離れの2階から解体始めます。
   畳を撤去すると古い昔のコタツがでてきました。
   ご主人さんのお父様が子供のころ使用していたそうです。


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   長年経ている為
   建物が若干斜めになっていました。
   レーザーで見てレベルを見て作業開始です。


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   断熱材も25ミリを使用しました。


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屋根裏から古い設計図の板が出てきました。

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この冬、ヒートショック!(気温性血圧激変症)を防ぎましょう。


こんにちは ショールームアドバイザーの福田です。

11月に入ってめっきり寒くなり、温かい湯船でゆっくり温まりたい季節が到来しました。
そこでこの冬、ヒートショッに対する対処法などを考えたいと思います。
ヒートショックとは、急激な寒暖差によって血圧が乱高下し、身体に悪影響を及ぼすことを言いますが、死亡者は交通事故の4倍!中でも入浴事故死者数は年間推定は約19.000人!と冬季に多く、12月から2月にかけて全体の約5割が発生しています。

ヒートショックを防ぐためにもっとも大切な事は、リビング、浴室、脱衣所、廊下、トイレとの「室温差」を出来る限り少なくし(寒暖差を5℃以下)血圧の急激な変化を抑えることです。

対策法を記載致します。
・入浴の際は事前に浴室を十分温める。
・湯船に蓋をせず浴室全体を温める、シャワーを使用してお湯を張る。
・湯船の温度は41℃以下でぬるめの湯船につかる。つかる時間は10分までを目安にしましょう。
・入浴する前に同居者に一声掛けて入浴時間が長い時は声掛けをしてもらうなどがございます。
・夜のトイレは我慢しない(ガンマすると血圧が上がり排尿により血圧がさがり下がった血圧を上げようとするため)
・朝のゴミ出しやジム帰りも身体を保温して外出してするようにしましょう。

最新のお風呂リモコンでは、「見まもり安心機能」を搭載した高効率ガス給湯器のお取り扱いもございますのでお気軽にご相談くださいませ。

ノーリツ資料.png
                          ノーリツ資料抜粋

東広島 全面リフォーム工事 解体編


こんにちは。東広島店の近藤です。

夜になると寒さが厳しくなってきましたね。
皆さま風邪を引かないよう気を付けて下さい。

本日ご紹介するのは、解体後の現場です。
1階だけで軽く100㎡を超える立派な建物を
およそ4ヵ月かけて全面的にリノベーションします。

before
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先日、一週間ほどをかけて、解体。

after
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構造躯体だけ残して、内部はほぼスケルトンの状態に。
最後はきれいに掃除をして解体工事は無事完了しました。

徐々に完成に近づく様子をまた報告します!!





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